①活動の経緯【覚醒後|後編⑤】「ゼロの視点」が生まれた日|覚醒の先にあった「答えを持たずに生きる」視点 覚醒体験や人との対話を通して見えてきたのは、完成した答えではありませんでした。恐れや執着に気づき、自ら手放していくこと。誰かを裁くのではなく、自分自身をあるがままに見つめる「ゼロの視点」が生まれた経緯を綴ります。 2026.08.23①活動の経緯
①活動の経緯【覚醒後|後編④】人は、争わなくても共に生きていける|同じ過ちを繰り返さないために 一人の心に生まれた小さな分断は、どのように集団へ広がり、大きな争いへ変わっていくのでしょうか。誹謗中傷をきっかけに、自分の正しさを守ろうとする心と、人を退ける構造について考えるようになった過程を綴ります。 2026.08.01①活動の経緯
①活動の経緯【覚醒後|後編③】「何者か」への執着が崩れたとき 誹謗中傷への怒りと嫌悪感の奥で、自分の中にも「他者を排除する構造」があると気づいた体験。相手と自分に共通する人間の弱さが見え、「何者か」への執着が崩れるまでを綴ります。 2026.07.30①活動の経緯
①活動の経緯【覚醒後|後編②】「排除される側」になって、初めて見えたもの 初めて受けた人格否定、言い返せない悔しさ、現実的な対応、そして活動の停止。終わらない感情と問いが、現在の「ゼロの視点」へつながるまでの記録です。 2026.07.29①活動の経緯
①活動の経緯【覚醒後|後編①】答えのないことに、確証を求めずにはいられなかった 人生を差し出すように歩んできた活動には、本当に意味があるのか。客観的に検証できないものを、人に伝えてよいのか。答えは得られないと分かりながら、確証を求めずにはいられなかった葛藤を綴ります。 2026.07.28①活動の経緯
①活動の経緯【原点③】「赦し」の原点|父を赦すまでの約二十年 20年近く父を許せず、恨み続けていた私が理解した「赦し」とは何だったのか。過去を正当化することなく、相手を一人の人間として理解し、苦しみを手放すまでの経験を振り返ります。 2026.07.27①活動の経緯
①活動の経緯【覚醒後|前編①】すべてが一つの原理につながった|因果・正負・陰陽を実践から理解した経験 覚醒後、六畳の部屋で始めた活動。多くの人との対話と、その後の現実を見続ける中で、17歳の頃から感覚として捉えていた因果・正負・陰陽が、一つの原理としてつながっていきました。当時の経験を振り返ります。 2026.07.24①活動の経緯
①活動の経緯【原点②】確かなものなど何もない|私が理解した人生の本質 家族を残して家を出た体験を通して、私が少しずつ理解していったことを振り返ります。幸せや家族、肩書や資産は大切なものですが、人生の本質そのものではない。その体験から感じたことを率直に綴りました。 2026.07.23①活動の経緯
①活動の経緯【原点①】「何が正解なのか」を手放した|「現実をあるがままに観る」の原点 覚醒体験の中で「何が正しいのか」と答えを探し続けていた私が、理解したこと。正解を先に決めるのではなく、現実に何が起きるのかを観て、そこから理解する。「現実をあるがままに観る」という現在の姿勢の原点を振り返ります。 2026.07.22①活動の経緯
①活動の経緯【覚醒編】全てを手放し「更地」になった日|擬似的な出家体験とゼロの視点の原点 結婚、マイホーム、子ども、仕事。望んでいた幸せを全て手に入れた直後、原因不明の感覚と頭痛に襲われました。「全てを手放しなさい」という感覚に半年間苦しみ、最終的に家を出る決断をした実体験と、その後の「ゼロの視点」の原点について綴ります。 2026.07.21①活動の経緯