③降参(サレンダー)

「できる」「できない」を、あなたが決められるわけではない|物事を知った気にならず、あるがまま見るとは

まだ分からないことを「できない」と決めつけたり、自分なら「できる」と過信したりすることがあります。自分に決められることと、決められないことの境界を知り、分からないものを分からないまま、あるがまま見るとはどういうことかを考えます。
【7】お知らせ

ゼロの視点リーディングについて

新しく、「ゼロの視点リーディング」を始めました。セッションを受けるほどではない。けれど、自分が今、どのような流れの中にいて、何に目を向けながら、進んでいけばよいのか。一度立ち止まって、確認したい。ゼロの視点リーディングは、そのようなときのた...
④理解を手放す

ただ、幸せになろうとすればよい|何も知らぬ者として生きる

幸せになろうとして傷つき、何度もうまくいかなかったとしても、自分で人生の限界を決める必要はありません。未来は最後まで生きてみなければ分からない。人生を何度でもやり直そうとする人へ伝えたいこと。
【3】執着の解放

「ゼロの視点」で見る、執着の全体像

執着にはどのような深さがあり、それぞれはどう関係しているのか。執着が表層へ現れる構造、解いていく方向、新たな執着が生まれる仕組みまで、ゼロの視点で見ている全体像をまとめています。
①ご感想・ご報告

【近況報告】3年前からセッションを受けている方からのご報告|国際的なご活躍へ

3年前、家庭問題やお金の不安を抱えていた方から、嬉しいご報告をいただきました。執着の構造を解いていくことで、見えるものや選ぶものはどう変わるのか。実際の変化を通して、ゼロの視点のセッションで大切にしていることをお伝えします。
【7】お知らせ

思っていた以上に、大きな作業でした

ここ数週間、過去を振り返り、活動の経緯を、整理しながら書いていました。それは、自分が思っていた以上に、大きなエネルギーを使うものだったようです。特に、出来事をリアルに思い出したり、少し繊細な内容にも触れたことで、気づかないうちに、心身へ負荷...
①活動の経緯

【覚醒後|後編④】人は、争わなくても共に生きていける|同じ過ちを繰り返さないために

一人の心に生まれた小さな分断は、どのように集団へ広がり、大きな争いへ変わっていくのでしょうか。誹謗中傷をきっかけに、自分の正しさを守ろうとする心と、人を退ける構造について考えるようになった過程を綴ります。
①活動の経緯

【覚醒後|後編③】「何者か」への執着が崩れたとき

誹謗中傷への怒りと嫌悪感の奥で、自分の中にも「他者を排除する構造」があると気づいた体験。相手と自分に共通する人間の弱さが見え、「何者か」への執着が崩れるまでを綴ります。
①活動の経緯

【覚醒後|後編②】「排除される側」になって、初めて見えたもの

初めて受けた人格否定、言い返せない悔しさ、現実的な対応、そして活動の停止。終わらない感情と問いが、現在の「ゼロの視点」へつながるまでの記録です。
①活動の経緯

【覚醒後|後編①】答えのないことに、確証を求めずにはいられなかった

人生を差し出すように歩んできた活動には、本当に意味があるのか。客観的に検証できないものを、人に伝えてよいのか。答えは得られないと分かりながら、確証を求めずにはいられなかった葛藤を綴ります。
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